みラボ選抜チーム招待ラウンド進出へ!
みらいごとラボ選抜チームが、世界大会の招待ラウンド進出へ!

世界の2万人以上の子どもたちが参加するロボット世界大会へ!

みらいごとラボで、プログラミングを学ぶためのツールとして採用しているDash(ダッシュ)。
このDashを使ってプログラミングを競う世界大会が、毎年開催されています。
みらいごとラボは、このDashの世界大会に日本で初めてチャレンジし、エントリーしている全てのチームが招待ラウンドへ進出しました!

Dashは世界ナンバーワンの子ども向けプログラミング学習ロボット

  • Dashは、米ワンダー・ワークショップ者が開発・販売するプログラミング学習ロボット。専用のアプリを使用して、基本的なプログラミングをすることで、ロボットのDashに動かしたり、ゲームをしたりできます。
  • 世界の2,000校以上の小学校で導入されており、前アメリカ大統領のオバマ氏がコンピュータサイエンス教育週間を掲げた際、ホワイトハウスでの子どもたちとのデモンストレーションでも、このDashが使用されました。

参考動画:ホワイトハウス公式動画「Hours of Code(コードの時間)

ロボットプログラミング世界大会とは

  • Dashの開発メーカーWonder 社主催の世界的なロボット大会で、毎年63か国2万人以上の子どもたちが参加。マイクロソフトやエイサーなど世界的なIT企業が協賛する注目の大会です。
  • ストーリービルディング、解決方法のディスカッション、工作、プレゼンテーションなどのスキルが求められ、エントリーは、チーム対抗で、WEB 上でテキスト及び動画・画像を提出します。

参考Wonder League Robotics Competition(ワンダー社ロボティクス大会)

未来のチャレンジャーのみなさんへ

みらいごとラボ講師
浜田準一

各自で参加しているレッスンとは違い、グループワークの一環で、年に1度、チームで大会にエントリーしています。チームを組んで役割分担し、1人ひとりがアイデアを出し合うことで、普段学んでいるプログラミングや考え方を実践する絶好の機会となります。
世界中の子どもたちと、同じゴールに向かってチャレンジすることで、世界の同世代の子どもたちがどんな考え方をしているのか、自分たちとどう違うのか、リアルに触れ合うことができます。
みんなで、チャレンジしているときの生き生きした顔、できあがったときの喜んでいる様子に、サポートする大人のスタッフも感動しています。
さあ、みなさんもぜひチャレンジしましょう!